いつも言いますが 朝日が嫌いなら「買わない・数字を与えない・買わせない」事が大事
これと同じように「おもろい記事」は買い支えないといけません

例えばですが 産経新聞は「全国」と言いながら「配って無い地区」が部数低下で出ています
同じように夕刊フジだったかな 記者さんが「記者名で買ってほしい そうすれば評価が上がる」とか呟いてたのを見たことがあります

報道は今 3つの収入で支えられています
大手の広告 販売店の収入 直接購買
大手は 部数がなければ広告うたない 広告うって損ならそこに出さない
ここは判る

販売店は「部数があるからチラシが売れる」ここもわかる

部数は 一部いくらか利益が出るここもわかる

ですが現実として経営は各社危ないわけです
ここで面白いのがYahoo!とかにある「記事単体購入」ポイントでもかえるっぽい
フジが取り上げた「記者枠経由での購買」

要は ドラマやアニメのように 番組自体を各自が買うわけですね
製作者を直接支援する構図 声そのものを判り易くする構図ですね

左派報道記者がよく アホな個人感想を呟き炎上してるように
支えたい記者入れば その人をフォローしポイントを稼がせたり
各種配信の記事単体購入や 新規キャンペーン等の記者ID入力等するのは十分ありだと思います

出来れば日本も各社直接記事単体売りすればいいのにねぇ
社によっては 月10本350円 とかあるようです この枠で支えたい記事読むなんて言うのもあり

そして重要な事ですが 支えたい社に訴えてください
個別売り制度なり 何本までいくら の格安販売記事制度の導入を
左派報道系はこの制度を挿入しています

保守紙面と思う社があれば ネット販売制度の改革を読者層で訴える事で
どのような記事が売れるかを直接教えるのはありです

マァ逆に朝日らしくない記事を皆が買い 社風を逆記事に誘導させるのもありだが。。
どちらにせよ 記事単体売りは読者と社 記者と読者を結ぶにはいい制度です

いい記事を書かせるためにも 選択し買う権利の導入を訴えてはいかがでしょうか?