ソースは好きなだけ世にあふれてるはずなので好きなのを見てください

要は、タイトルとして拉致被害問題を切り捨て話し合う と 取り上げていますね

まずここが間違いです
普通 協議っていうのは「対等条件」を相手に突きつける物なのです
日本が 無条件会話 を前提とすれば 北も無条件対話をする義務がある

そこには「拉致被害問題を取り上げたい日本」と
「拉致被害問題を取り上げてほしくない北」の構図が

条件なしゆえに「取り上げられた場合 返答する必然性が生まれる協議」になる
要は「絶対に対立するから開かれない協議」から
「無条件故にどのような話題が上ってもおかしくない協議」が開かれるだけであり
「拉致協議を排除した協議」が行われるわけではない

その上で「核問題をミスリードする韓国と言う仲介者の不必要性」すら
教義の話題に出来るわけ

なにしろ無条件なので
核問題から南を排除する話題も
北の開発資金は南が払うべき質の物であり 日本はそれを支援する準備もある
なんていう「北の経済問題の解決法の具体案」まで提案できます

このメリットは「周辺国すべてが金を出さなくていい」うえに「北の監視の義務を南に一方的に負わせることで南を切ることがいつでもできる体制を整える」事にどの国も舵を切れる

逆説的に「南が北を飲み込む」必要はなく「話し合いにより北が南を飲み込む」事すら
世界は認めるんで勝手に「核抜きの半島を構築する義務は半島が負うが資金は自前で」外交の準備ができるわけ 正に韓国以外フリーハンド

何故 「無条件がいけないのか」正直判らない(棒)
困るのは 酋長だけのはずだが・・