各国の翻訳SNSを見て回る時 単語を日本語感覚で捕らえると全く意味が異なる場合があります

実例 無視

日本 ストレートに相手にしない

ドイツ 興味がないものはすべて 無視 排他の対象
興味を抱かない段階で相手にする価値がない こちらも相手にしない以上相手もこちらを嫌ってる
基本的に「私たちは嫌われてる」と思い込んでます
各国への好感度調査をすれば、例外国を除きほぼ相手を嫌い と 答えます
実際は 嫌い=興味がない と言う意味です 
よって 知らない 興味がない 等のアンケートの回答の場合 「嫌い」と答えます
無視が直接日本語的な 無視に繋がりません

ここからが本題
なんちゃって儒教国である 某国の場合 無視は、日本語感覚での無視ととらえるとかなり違和感があると思います。個人的には すべての物に「甲乙(上下)」しかないので相手にしない、放置すると言う意味での無視は存在しません
感覚的には、無視=見下す と言う単語を入れ替えると素直にイメージが合うと思います

要は、感覚が西洋で言うなら18世紀以前の 平等と言う感覚がない国なのです
なので トランプ訪問の際も「日本と比べてウリのが上ですよね?」と確認をしたわけですな


 日・ニダ外交問題に関してもすべて対等を求めるのではなく
「ウリのほうが甲でありチョッパリは乙であることを認める」と言ってるわけですな

他国には「ウリが甲であるのは こうこう言う事実があるからだ」と告げ口をしてるように見えますがこれは、告げ口ではありません。告げ口をする場合、相手が普通は、中立の立場(対等)であることが前提となるが、あの国には「平等」がないので
ウリが甲であるのでお前らもウリが甲であることを認めなくてはいけない と確認をしてるだけですな

当然 偽儒教国家なんて言うのは 半島種族にしか存在しませんからこの感覚は理解されませんが

「悲しいかな 他国はすべて外交とは平等に見て話し そのあと立場を決める」ので
<丶`∀´>の寝言をまずはいったん受け止めてしまうのです

そのいったん受け止めて「態度を示すまでのタイムラグ」期間に告げ口先以外の国家や機関に
「外国である○○国のお墨付きニダ その証拠に○○国は反論してないニダ」と言い

第三国である△△国は、○○国のお墨付きなら・・・と鵜呑みになり
○○国には
「先日ウリがいったことは他国では理解されるニダ 現に△△も公式に認めたニダ」と

タイムラグを使った回答をもって結果を捻じ曲げるのです
捻じ曲げる手法として 〇〇 △△ の回答は こうだったニダ」とフライングするわけですな

そして歴史捻じ曲げられる

これらに共通するのは 無視をすると言う言葉が意味する物が違うように
「平等」の意味が あの種族の場合 イコール とか 対等と言う意味ではなく

ウリが甲であることを 認める と言うとんでもない意味と言うわけですな

よってこれをコントロールする方法をよく知ってる アル君は

「煩いアル お前らは圧倒的な乙以下の 丙でアル」と 鞭しか振るわないのです

平等の感覚が違うものを 平等に扱う必要はありません
元も正しいことは あれらが狂った平等 を持って以上
「話は聞いてやるが 聞く価値をお前らには認められん」「まずは 甲乙つける対象になることが先だ」と「突き放し教育」することが先ですな (´・ω・`)