ドイツは極端にリベラルなので普通の現実論が右翼
普通の右派は極右となります
今回極右団体と言われる党が第二党になりました
以前は毛嫌いされてたんですが移民政策に耐えれない現実派が多く増えたって事ですね
次の大統領選出るとか言ってますが票読みは怪しいと思います
分裂してた東欧移民反対派とモスレム反対派と新移民政策反対派の3つ
それぞれが移民反対とある意味どの移民の部分を払いのけ反対と言ってるしまつ
さて国民のお花畑具合を測るいい機会かと
しかし極端に振り戻す国国なので 何でも反対 強硬に反対が増える結果になりそう
いつも言いますが
無条件歓迎主義を排除し 本当にいるかどうかを確認
そして今現在が国民として相応しく融和してるか検査し
堕落を他人のせいに 失敗を他人のせいにする 強硬な問題児を排除する事が肝心
日本にも言えますな
アホなテロ組織に成り下がってるシバカレ隊や社会寄生団体に成り下がってる グループや個人
そこを悔い改めさせることが肝心
相手国を自国にするのなら 自国に帰還し理想国家に自国をするのが筋
勝手に相手国に自治区作る様な愚かな政策を求める馬鹿を返せばいいのです
韓国に貢献したい日本人は韓国に帰化し韓国に貢献すればいいのです
相応しい人を纏めて叩くのではなく いらない者を区別する事の方が肝心
さてどうなることやら(;´・ω・)