どの国でも国政選挙があります
そして丁度主要国は選挙シーズンです 最近この手のニュースが多いです
先日だとイギリスがどの党も過半数に至らないのでは?などと言われていましたが
結局保守系が固まったというニュースありましたね

まぁこのニュースなのですが背景が
本日付の各紙なのですが いわゆる緑の党系が支持者激減で内紛等出ています

この背景は 要因は日本なのです

福島の原発が津波で危なくなったときに
先進国では 反原発が盛り上がり 環境系左派が大躍進しました
結果とし左派系が政治力を行使した結果 景気が悪化
(まぁ現実論無視しますから)

そして目覚めた無党派国民が現実重視の保守系を 支えだして大慌て
と言う背景です

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嫌韓ニュースサイトで New Yorktime誌が
韓国系経営の実態を特集で問題追及してるとあります
記事は本当にありますね

これ実は微妙で・・・(´・ω・`)
同紙は 経営が悪化してます ここにきてなぜか韓国版を配信始めました
普通この手のタイミングで反韓記事上げないと思えます
そして正直今さら記事にする必要もない「ごく知られた事」を態々記事にしてるんだな

意外かもしれませんがアメリカの報道機関は 韓国系 中国系資金が大きな影響を与えています
某メジャー誌など 韓国系宗教団体がオーナーとして買収してたりしますね
要は今回の報道は もっと金送れ!!と言うPRなのか・・・
それとも本当に目覚めたのか・・・(´・ω・`)
もう少し観察がいりますな

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嫌韓サイトにて
ドイツ紙がニダニダ・・・
まぁ元記事はありました  例によって有料版になったらソース化する何時もの手口

これはあまり影響がないのです そもそも 議長は何の権限もない
その上 私見でしか発言が出来ないと公式に言ってます^^;
オフレコでも記事にしたのかねぇ・・・

まぁそれはともかく こういう記事が出たときは
記事になった国の 日本大使館ホームページを見てください 
大使館には 話題の記事を纏めるコーナーがあります
今回も在ドイツ日本大使館 日曜日に更新していましたね

有料版の場合 記事ソースタイトルと最初の2~3行をコピペしています
これを基に気になる記事を探すことが出来ます
因みに大抵の記事は 1~2ドルないしユーロで買えます
みなさん自国の国税で運営されてるサイトですよ
もう少し有効に使いましょう