要は 実経済をいかに情報操作することで粉飾するか
これが経済のからくりなのです

実力が 100の国がある

この国の報道を管理し国民の購買力を下げることで表面経済力を80くらいに抑える
これで不況を演出できます
この80に抑える報道を解放すれば 実力の100に戻る
これを好景気 景気回復とする

爆発的な回復などと演出し 120まで粉飾する
そして100に自然降下する

実際問題経済が発展するには 新たな成長分野がいるのですが
そんなものは都合よく出るわけがないのです

要は 情報を金銭に変えるシステムこそが経済の牽引力なのです

これが格付け会社ですね

危ないものほど高く評価し高く売り抜け 買いたいものを安く表記することで安く買うのです
大まかな目標価格を少し遅れて公開しこれにより確実に一部の人に利益を与える
負ける要素がないんですわ。。。
一般には 誘導情報
資本家には確実な情報というか筋書^^;
故に格付け会社が潰れない 情弱筋ほど権威に負けて信用する

リーマンショック寸前の(といっても年単位ですが)評価内容を思い出せば済むことですよ
要は 過剰な格付け報道や 景気見通しなど信用する価値は本来無いのです
冷静に見ることが大事
世の中景気なんてサービス業で末端に関わる人が一番正しいのです
タクシーの運転手や身近な飲食業(個人経営)さんなど景気直結 日銭ですからね
経済指数など本来は身近なところで仕入れればいいの^^;

材料価格が上がってるのに 販売価格が上がってない
要は ムードが不景気誘導なので 適正価格で販売できない
これがある間は まだデフレなのです
それも報道洗脳されたデフレ脳が脱却してないのです
国民がデフレ脳なのに企業が内部留保放出するわけはない

国家レベルでの洗脳経済脱出こそが正しい経済を取り戻すカギです
金融経済が正しいのなら洗脳されたままでいい

プログラムされた利益を吸われてればいいんです